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誰でも取得できる「世界のドメイン」いろいろ

インターネット上の住所のような「ドメイン」。


そのドメインの種類もさまざまですが、その国独自のドメインとして、日本の「.jp(ドット ジェーピー)」があります。


しかし日本にいながらも世界のドメインを取得することもできるのです!


例えばこんな世界のドメインも、誰でも取得できます。





.ac
アセンション島のドメイン

.am
アルメニア共和国のドメイン

.bz
中南米諸国のベリーズのドメイン

.cc
オーストラリア領ココス諸島のドメイン

.cm
カメルーンのドメイン
.co
コロンビアのドメイン

.cz
チェコのドメイン

.fm
ミクロネシア連邦のドメイン

.hn
ホンジュラスのドメインの

.in
インドのドメイン

.la
ラオス人のドメイン

.mn
モンゴルのドメイン

.mx
メキシコのドメイン

.sc
セーシェル共和国のドメイン

.tw
台湾のドメイン

.tv
南太平洋のツバル国のドメイン

.vc
セントビンセントグレナディーンのドメイン

.vn
ベトナムのドメイン

.ws
サモア独立国のドメイン





気になる費用の方はというと……

.comや.jp程度で取得できるものから、年間5千円〜1万円以上するドメインまで!



ちょっと変わったドメインが欲しいという方や、
すでに.comや.netで取られてしまった名前も、このようなドメインではまだ取れるかもしれません。




Written by Creative Flake

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世界一おいしいと思うチョコレートとその謎

こんにちは、クリエイティブフレークです。

自分ランキングでチョコレート部門No.1をキープし続けるMaltesers(モルティーザーズ)というオーストラリアのチョコレートがあるのですが、食べたことがあるという人もいるかと思います。

大きさはチョコボールより一回り大きい感じがします。



チョコレートは日本のチョコにはないような、いわゆる甘い感じです。ティムタムを想像してもらえれば分かりやすいかも!

中にはサックサクの麦芽クッキーが入っていて、これが食べたら止まらない理由です。

コーヒーなんてあれば何箱でもいける。



以前はわたしも日本国内で、輸入菓子を扱っているお店や普通のコンビニでたまに見かけては買ってたのですが、残念なことに今やどこにも見当たりません。



今回おみやげで、写真の「King Share」サイズを4箱いただいたのですが、この容量だけなのか・・・・・・1個だけクッキーじゃなく、キャラメルが入ってる気がする。



最初は「あれ?工場で1つミスしたのが混ざってたのかなぁ」なんて思ってたのですが、2箱目、3箱目も間違いなく1個だけキャラメルが入っているのです!

これはもしかしてコアラのマーチのまゆげコアラ的な?ピンキーの1つだけハートが入っているみたいな??と思ってGoogle先輩に聞いてみました。

が、それらしい回答は見当たらず。



この謎を知っている人、そして日本で買えるところを知っている人がいらっしゃったら、ぜひ教えてください(^v^)/

Google「ハングアウト」の絵文字が可愛すぎる。

こんにちは、クリエイティブフレークです。

チャットやインスタントメッセージ機能と言えば、LINEやFacebook、Skypeなど今やたくさんありますが、みなさんはどれを使ってますか?

私はこういうのを使い始めたのが、かれこれ10年近く前になりますねー。
MSNメッセンジャーと、Yahooメッセンジャーを使っていました。



今回はGoogle「ハングアウト」の絵文字がゆるかわな件をご紹介。

ハングアウトの前身が「Googleトーク」というものなのですが、まさに最近「ハングアウト」へ移行したばかり。

▼他のチャットシステムと同じような使い勝手


▼絵文字(顔文字)


ゆるい!



▼絵文字(乗り物)


かわいい!



▼絵文字(いろいろ)




今年流行のカラーとフラットデザインを用いたアイコンは、なんと日本初!

絵文字は一覧から選べるだけでなく、キーボードからの入力も可能!

▼Google IMEで「くだもの」と入力すると


いろいろ出てきます。
ここでのプレビューとハングアウトで送信される絵文字はちょっと違いますが、断然ハングアウトの絵文字がかわいい!

ぜひぜひ試してみてください。Googleハングアウト



Written by Creative Flake

Photoshopで文字にアンチエイリアスをかける

こんにちは、クリエイティブフレークです。

Photoshopで文字を書いていると、「太字を選択するほどでもないけど、あと気持ちちょっと太かったらいいのに!」、「あとちょっとクリアに見せたいのに!」と思ったことはありませんか?



そんなときに活用したいのが「アンチエイリアス」です。

「エイリアス」とは曲線がギザギザ、ガタガタに表現されてしまうことで、ドット絵みたいに見えます。

なので「アンチ」って言うんですね。



実際に見比べてみると


▲ヒラギノ角ゴシックPro 24pt



明らかに「なし」を選択したものはギザギザです。

「太く」と「シャープ」はちょっと太い感がありますが、「鮮明」と「なめらか」の差が難しいですね。



今度はフォントサイズを変えてみました。


▲ヒラギノ角ゴシックPro 14pt



個人的には、文字が太くなる「シャープ」と「太く」がややジャギー感(ギザギザ感)が残っていますが、「鮮明」と「滑らかに」はフォントサイズを小さくしたときに潰れてしまいやすいイメージです。



では実際どうやって変更するの?なのですが、Photoshop CS6を例に説明します。


▲テキストツール(Tの形)を選びます




▲文字を書いたら上のアンチエイリアスを選びます(うちのマシンが英語ですみません)

Web用や印刷用など、用途によって強弱を使い分けたいですねヽ(・∀・)ノ



Written by Creative Flake